パンフレットPDFダウンロード
宮城県利府町の「ふるさと納税パンフレット」が発行されました。
パンフレットでは、利府町の概要をはじめ、
全国の皆様より賜ったふるさと応援寄附金の使い道や、
返礼品のおすすめポイントをご紹介しています。
また、使い道を指定することもできます。
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1未来を担う子どもたちのため未来を担う子どもたちを心豊かにたくましく育てるために、地域での教育環境づくりや学校教育の充実に充てられます。また、少子化対策として、第3子の保育料無料化や新入学時の運動着の支給など「子育て支援事業」を実施し、安心して産み育てられる環境づくりを目指しています。
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2高齢者の生きがいづくりのため高齢者が主体的に社会活動に参加でき、安心して生きがいのある生活ができる環境づくりを目指しています。
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3安全で快適かつ強靭なまちづくりのため東日本大震災による状況からも、防災対策は最優先の対策です。防災訓練や地域ごとの自主防災組織、その中心となるリーダーの育成など、総合防災体制の整備に努めています。
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4スポーツ・文化振興のため芸術・文化活動や生涯活動の活性化及びスポーツによる文化創造を目指し、文化複合施設・スポーツ交流拠点の整備や、大会イベント等の誘致に努めます。
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5産業(商工観光・農林水産業)振興のため歴史的・文化的資源の有効活用や地場産業を有機的)に連携し、新たな観光資源の開発や観光施設などの整備に努めるとともに、6次産業化や農商工連携などによる付加価値の向上、新たな販路の開拓及び経営の効率化や後継者・担い手の育成・確保に努めます。
利府町は、仙台市を含む7つの市町と隣接し、宮城県のほぼ中央に位置しています。町内には3つのJR駅と4つのインターチェンジがあり、好アクセスのまちとなっています。
利府町には日本三景の一角をなす表松島の海があり、図書館・公民館・ホール・カフェが一体となった文化複合施設リフノス、東北最大規模の商業施設であるイオンモールや、2020東京オリンピックサッカー競技の会場となった宮城スタジアム(グランディ・21)、敷地面積が日本一のJR東日本新幹線総合車両センター、東北楽天ゴールデンイーグルス2軍のホームスタジアムとなる楽天イーグルス利府球場(中央公園野球場)などがあり、自然・文化・産業が調和した町です。
現在、全町民に利府町に対して誇りと愛着を持ってもらえるよう、わくわくするまちづくりに努めています。「もっと先へチャレンジ利府!」を合言葉に将来的な市制移行を見据え、これからも様々な事に取り組んでいきます。
ふるさと納税では、自己負担額の2,000円を除いた全額が控除の対象となります。
(控除される寄附金額には、 収入や家族構成等に応じて、一定の上限があります)
ふるさと納税を行うことで、その自治体よりいろいろな特産品がもらえる場合もあります。
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調べる自分の寄附できる上限金額を
調べましょう -
寄附をする寄附上限額にあった
返礼品を選びましょう -
手続きをする必要な書類を提出して
控除の申請をしましょう
2つの方法があります
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1ワンストップ特例制度
専用の書類に記入して郵送するだけ!
5分で手続き完了!こんなあなたが対象!- ふるさと納税で寄附したい自治体が5つ以下
- ほかに確定申告する必要がない
ワンストップ申請書に住所や氏名を記入して
必要書類とまとめて自治体に送るだけ! -
2確定申告
どなたでも利用可能!
一度でまとめて申請したい方向け!こんなあなたが対象!- ふるさと納税で寄附したい自治体が6つ以上
- ふるさと納税以外に確定申告をする必要がある
令和3年分の確定申告より、寄附金証明書を
ダウンロードできる方法も加わり、手続きが簡単に!














